セキュリティへの
取り組み

メタップスクラウドの安全への取り組み

メタップスクラウドでは、全ての利用者に安心できるアクセスを提供する為にセキュリティを第一にシステムを構築しております。セキュリティの安全性を担保する為、定期的な品質チェックを行いながら新たな脅威への対策へも対応を進めており、いつまでも使い続けていただけるサービスとなっております。

認証の強化

ユーザー情報を守るために様々なセキュリティ対策を行っています
auth01

本サービスの認証にはパスワードによる認証に加えて、スマートフォンのワンタイムパスワードを使用して、二要素認証を推奨しています。これにより、パスワードリスト攻撃などのパスワードを狙った不正アクセスを防ぎます。

auth02

本サービスではGoogle reCAPTCHA v3を使用してアクセスに対するリスクを判別しております。これによりBOTと呼ばれる機械的なアクセスを防ぎます。

ユーザー保護への取り組み

外部の脅威からユーザーの情報を守るためにサーバー保護を行っております
protect01

通信内容の暗号化

本サービスでのサーバー証明書はAmazonより発行された2048bitの証明書を使用しています。安全なサーバー証明書を使用することにより、通信上の改ざんを防ぎ暗号化を用いた通信を行うことができます。

protect02

セキュリティマネジメント

サーバーで使用するソフトウェアおよびミドルウェアは、最新のセキュリティ情報やパッチを取り込む仕組みを導入しており常に安全なものを使用しています。

protect03

セキュリティ診断

セキュリティ診断を各開発フェーズから実施しており、アプリケーションの脆弱性の作り込みの防止や、脆弱性対応を行っております。

取得する個人情報について

お預かりする情報

personal_info01

本サービスでは認証に使用する情報および登録時に必要なユーザの情報を取得しています。また、対象SaaSの連携時に必要なSAML情報またはOAuthのアクセストークンなどの情報を取得しています。

お預かりしない情報

personal_info02

本サービスでは、対象SaaSの連携時に不要な情報(対象SaaSのIDパスワード情報など)は取得していません。※対象SaaSの使用に基づきます。

より詳しい情報

本サービスでの個人情報のより詳しい扱い方についてはプライバシーポリシーをご覧ください